コンコルダートあるいは政教条約(せいきょうじょうやく)は、ラテン語の Concordatum(コンコルダトゥム)に由来する歴史用語で、カトリック教会の代表者であるローマ教皇と国家の間に国際法の形式に準じて結ばれる条約のこと。
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